燕杯

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簡単な燕杯の説明

2018年6月7日
 追記なんですが上部に書きます。
 燕杯を開催したのはdota2で定期的なオンライン大会の開催が可能かどうかを探る為でした。1年間続けてみて、今までの形式であれば大会当日の1日と、残る1か月の中から数時間を注ぐだけで大会運営が可能であり、"定期的な大会の開催は可能である。"というのが私の中で得られた結論です。そこで、2年目からはまた別の視点に挑戦してみようと考えています。その中でも特に参加チームと視聴者数の増加を大きなテーマとして行っていく所存です。前者を達成する為には賞品等の何か参加すると得られる利益が必要だと考えられますが、今までの燕杯は非営利だったし、私は牡蠣漁師ではないので難しい問題でした。とりあえずは月1000円程度の利益を目標に金策を図ると共に、(主に個人だと思いますが)スポンサーや投げ銭を得られるよう頑張ってみます。その為には視聴者数の増加が必要であるため、こちらも同時に目指していきます。最も、1年目の目標は達成可能であろう目標だったのに対して、2年目の目標は目標というより野望、願望といった方が正しい物である気がしますが、頑張ります。そして、私以外の運営も増やせるよう努力する所存でございます。



2017年4月20日 
 オンライン大会です! 
 この大会では、運営の負担を減らすために、キャプテン自身をほぼチームとして扱っています。キャプテン≒チーム、キャプテン+α(4人)=チーム、のような扱い方をしています。最初は戸惑うかもしれませんが慣れれば楽なはずですので慣れてください!
 登録してもらうのは各チームのキャプテンであるため、その他のメンバーに関してはこちらは一切関知致しません。これは、正規メンバーやstandinについての色々面倒な手続きを省くためのシステムです。チームの正規メンバー5人での出場を推奨しますが、開催時間の都合上、フルメンバーを集めるのは難しいと思います。ですので、キャプテンさえ全ての試合に出場できるならば最悪の場合試合ごとにメンバーが変わっていてもいいものとしています。最も、あまりにも悪質な場合には注意するかもしれませんが。これは、当大会運営が他のいくつかの大会の運営に協力させてもらった時に、大会運営においてトラブルが発生しやすい問題の一つ(かつ、継続的な開催を困難にする問題の一つ)であったため、その責任を各チームのキャプテンに一任する事で大会の継続的な開催を目指そうという試みですので、どうかよろしくお願いします。ただし、コーチは認めません。必ずその試合ごとに5人のチームで戦うようにしてください。
 また、配信に関しても、その試合の参加者が配信する分には、もしくは第3者がdotaTV経由で配信をする分には何ら問題はありません。第3者がロビー内配信をしたい場合にのみ運営と連絡を事前にとってください。また、何か問題があると思った場合はスクリーンショットを取っておくことをおススメします。
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